トンネルを抜けると雪国になってしまう事はよくある事なのでしょ
この述懐だけで、
何より、走馬灯のごとく冥府的な(笑)
その前世に於きましてはつまり…例えば…
実像と実存、
そのように狂っているのが彼だけなら良かったのですが…むしろ私はどちらかといえばフラット(平凡)な部類であるとてっきり安全宣言しておりましたところで…そんな矢先、
MISSION ”wineled”(ワインレッド作戦)
折しも、彼が狂人としてあるまじきほど、もしくはあればこそ!?( ̄▽ ̄;)嘘が苦手だった…
常日頃、偽装的な赤(共産主義)
「いかがわしい変態エピソード」(本当に変態的な人間ε=ε=(;´Д`)でしたから)に担保された「嫌疑」が着々と固まりつつある中、さしずめこの私は…カリスマパートナーでありながら、 虎視眈々、時に粛々と、莫大な富の独占を目論む毒婦!Σ(゚∀゚ノ)ノキャー
只でさえ日が沈みがちで、
「希望の朝日」が昇ることは無くなってしまいました。
大
<<o(>_<)o>>いつもの食卓に並べられたいつもの品目でさえ、
遂に今日その時がやってくるのであります。
ね♪
私は片手に薔薇
いつものより激しく、
吐血、嘔吐し、
な(笑)出で立ちで、縦横無尽にメインストリートを「街宣」。
三島由紀夫さん(我が師)どうか御許しを!
ただし!
.
美しい毒薬
作詞 作曲 黒澤大介
唄 結月ゆかり
いつもの軽はずみ? 気絶に安い目眩
集めて 残り少ない 記憶を飲むしかない模様
美しい毒薬に 裏通りに 飛ぶ鳥
あはれに数えていても 特に哀しくはない模様
陽が沈みがちな北国 永遠に冬景色の楽園
骸骨の様な枯れ木の 影という影に或る日のお別れ…
心無く ワイン色に焦がす 愛と我が罪
外套が ひとつ ひとつ 踊る 回る 砕ける
悪い人はそういない 同じ人はもういない
灰になった ワインの影 いつまでもワイン色
いつもは気づかずに 真似ばかりしていたのに
何故だか 誰も指差し 悲しい顔をしている模様
嵐の中 モザイクの窓という窓 すべてに囲まれ…
言葉無く 害し合い 薔薇の棘かわさずに
雑踏がひとつ 四拍 回る アンダンテ フォルテ
悪い事はそうはない 同じ事は起こらない
石垣はレクイエム 花が咲き乱れる
心無く ワイン色に焦がす 愛と我が罪
外套が ひとつ ひとつ 踊る 回る 砕ける
悪い人はそういない 同じ人はもういない
灰になった ワインの影 いつまでもワイン色